カテゴリー別アーカイブ: 超個性的な女性コンパニオン

JR吉塚・香椎周辺をエリアにしている 人妻デリヘル「五十路マドンナ」へ侵入調査。

JR吉塚・香椎周辺をエリアにしている
人妻デリヘル「五十路マドンナ」へ侵入調査。
oyakata20150616akasaka002.jpg
 
やってきたのは、笑顔が愛くるしい美熟女の響さん(50歳)。
整った顔立ちでルックスもグーですよ。
 
しかもフェロモンをムンムン放出しまくってます。
ホント今の五十路は、エロいっすわ~!
 
聞けば、身長156cmにオッパイ87cm、
ウエスト63cmにお尻が89cmと申し分無し。
 
さっそくヌギヌギしてもらい、
そそるエロボディーを拝見させていただいてバスルームへ。
 
シャワーで流してくれ、
いやらしい手つきで股間を撫で回されウットリ。
 
oyakata20150616akasaka003.jpg
 
やがては密着ボディー洗いでチ○チ○ニギニギシコシコの、
アナルの方も念入りにツンツンされ、もぉチ○チ○はギンギンに硬直。
負けじと抱きついてチュー。
ベロンベロンに舌を合わせてくれます。
 
でもって、またベッドで、タップリチューを味わってから
オッパイモミモミの、左右交互に乳首をねぶらせてもらいます。
この感触も五十路とは思えないっす。
 
響さんも切ない声を漏らし始めます。
その声のエロいことエロいこと。
 
ちょいとお股に手をすべり込ませると、
アラアラすでに潤ってたりして、
手のヒラ全体でこねくり回すともぉみるみる濡れてきて、
やがてヌルヌル状態に。
 
調子こいて太ももご開帳させて顔をうずめ、
ベロンベロンにねぶると、顔中テカテカに。
エロ~い喘ぎ声上げ続けてますぅ。
70分1.2万円~。
 
oyakata20150616akasaka001.jpg

剃刀片手にナンバー1嬢の陰毛処理(東京・デリヘル) ②

熱いタオルをエリコさんのオマタに置いた山川店長は、再び洗面所に向かうと、今度はお湯を入れた洗面器を手に彼女の元に戻ってきた。そして、タオルを取り払うと、オマタにシェービングクリームを塗りショリショリ・・・・アンダーヘアを剃り始めた。

「店長~、大事なトコだから傷つけないでよ!」

「はいっ、気をつけます!」

ひざまずいた山川店長はごつい体を丸めてT字の剃刀を滑らせる。その表情は真剣そのものだ。

さて、エリコさんが「A」に入店したのは1年前。入店当初の彼女はフツーにヘアを生やしていた。しかし、入店3ヶ月後くらいから付き合い始めた彼氏の影響から、パイパンにした。というか、その彼氏の趣向から彼女はヘアを剃られてしまったのだ。

しかし、これが良かった。もともと幼さの残る顔立ちのエリコさんのパイパン姿は「本当にイケナイことをしているようで刺激的!」と、パイパンにした月から売上はうなぎ上り!翌月にはなんと売上ナンバー1になってしまったのだ。これは本人もビックリ!

自分では剃刀を使えないエリコさんにかわって、山川店長は今日も彼女の割れ目を傷つけないように、細心の注意を払いながら剃刀を滑らせているのだ。

剃刀片手にナンバー1嬢の陰毛処理(東京・デリヘル) ①

「やまちゃ~ん、いつものお願い」

控え室から顔を出したエリコさんに命令口調で呼ばれたのは、東京の山手線を網羅するデリヘル『A』の山川店長。

今年、厄年を迎えた山川店長は、5年前から同店を切り盛りしており、この不況下にあって売上を伸ばしている。いわゆるやり手店長として同業者に一目置かれている存在だ。ライバル店のオーナーから、「今の倍以上の給料を払うから!」

と、引き抜きの話を持ちかけられるとか。

若い頃に肉体労働に従事していた肉体はプロレスラーのようにごつく、鋭い眼光で睨まれた従業員はたちまち萎縮・・・・顔面凶器と言われるほど強面である。

そんな山川店長に対して、まったく臆することなく・・・・いや、それどころか上から目線で控え室に呼び出した江梨子さんは、押しも押されもしない同点のナンバー1デリヘル嬢。一日の接客は指名客で埋まってしまう売れっ子だ。

声をかけられた山川店長は、すぐさま洗面所に行き、湯に浸したタオルを絞ってエリコさんの元に向かう。そして、

「失礼しま~す」

ひと声かけた山川店長は、パンティを脱いで椅子に腰掛けているエリコさんの股間に熱いタオルを置いた。一般社会においては、どう見ても奇妙な光景だが、もはやここでは当たり前。他のコンパニオンは彼女のすぐそばでスマホをいじり、従業員は問い合わせの電話に応対している。

客クレーム!ポチャ嬢のアコソチェック?(北海道・札幌・Fヘルス)②

「レイコさん、まずはフェラしてみようか」

当たり触りのないプレイからはじめ、彼女の緊張をほぐす。松本店長はイキそうなフリをしてレイコさんを盛り上げる。

「いいフェラだね、合格点だよ!これならフェラチオ日本一も目じゃないかもな!?それじゃ今度はシックスナインだ。お客様が舐めやすい態勢になってね」

レイコさんが松本店長の顔前で脚を広げた瞬間、何とも言えない悪臭が鼻孔を刺激した。その時松本店長は今朝食べた沢庵が歯に挟まっていて、それが臭ったのかと思ったという。だが、レイコさんが剥き出しのオマタをさらに顔に近づけたとき、

「うえっ!!うううう・・・・」

思わずむせた。臭いものを嗅いだとき「鼻がもげる」と表現することがある。まさに、このときの松本店長がそれだった。正直(吐きたい)と思った程である。

「・・・レイコさん。オマタのケアどうしてるかな?」

「オマタにケアですか?特に何も・・・」

「オマタにティッシュが付いているよ。しっかりケアしなきゃ。簡易ビデというものが売っているから、接客の前には必ず洗浄してからにするように・・・・」

「はい・・・・すみません、気をつけます」

人のいい松本店長は「臭い」と言えず、誤魔化して洗浄を促した。これはレイコさんに限ったことではない。新人にありがちなことだが、客にとってはいい迷惑なのだ。この一件以降、松本店長は入店が決まった新人のオマタの臭を必ずチェックしている。従業員の鼻で・・・。

客クレーム!ポチャ嬢のアコソチェック?(北海道・札幌・Fヘルス)①

「誠に申し訳ございませんでした!こちら割引券になりますので次回ご利用ください!!」

お客に頭を下げて謝罪しているのは、北海道・札幌ススキノのFヘルス「G」の松本店長。東京・新宿歌舞伎町、福岡・博多中洲と並んで日本三大歓楽街といわれているこの土地で成功し、彼の経営手腕はライバル店からも参考にされている。

そんな風俗ドリームを掴んだ松本店長が謝罪するとは・・・・いったいなにをやらかしたというのか?

それはコンパニオンに問題があったようだ。

「店長・・・すみません・・・私・・・」

豊満な体を震わせて目に涙を溜めているのは、一週間前に入店したばかりの新人・レイコさん。肉付きがよくムチムチした体は抱擁感に溢れ、しっかりした性格はまだ20歳といえど母性すら感じさせる。そんな彼女に対して松本店長も大きく期待を寄せていたが、うまくいかなかったようだ。

「これで3人目だね。うーん・・・・ちょっと講習しようか」

「私、この仕事向いてないのかな・・・・・・・・・」

店長は彼女のなにが悪いのかわかっていた。これまで彼女に付いた客から同じクレームを受けていたからだった。それは・・・オマタが異常なまでに臭いということだ。文句を言うほど臭いとは!?一体どれだけ臭うのだろうか?松本店長は悩んだ末に「講習」と称して問題のオマタの匂いを確認しようと思ったのだ。