毎朝人気デリヘル嬢を指名!一度も遊ばない迷惑客(栃木デリヘル)

「はい、おはようございます。Rでございます」

午前10時、栃木・小山のデリヘル「R」の受付電話に出たのは横山店長。相手の声を聞いた途端、薄笑いを浮かべた。

「さゆりさんを指名したいんだけど、今日、何時なら予約取れる?」

さゆりさんは同店のナンバー1デリヘル嬢。彼女が出勤する前日にホームページで告知すれば、たちまち予約で埋まってしまうほどの人気を誇っている。本当の予約したいなら昨日のうちに電話をかけてこいよ!そう思うならも努めて事務的に、

「申し訳ありません。さゆりさんはすでにご予約のお客様で本日のスケジュールが埋まっております。よろしければ・・・・」

横山店長がさゆりさんに代わるお勧めのデリヘル嬢を紹介しようとすると、それを遮るように、

「ふぅん、やっぱり取れないんだ。じゃあ、いいよ」

と一方的に電話を切ってしまった。この男は田山と名乗る中年と思しき男性。必ず朝イチに電話を確認するのだ。それがここ半年間、毎日続いている。本当に指名する気があるのだろうか?不思議な男だ。

横山店長は田山にいつか言ってやろうと考えている。

「はい、何時からのご予約をおとりしましょうか?」

と・・・・・。そのとき田山が、どのように反応するのか、スタッフたちも、その日を心待ちにしているそうだ。

福岡デリヘル/熟女博多弁妻きほ

博多駅(福岡)周辺をエリアにしている
人妻デリヘル「熟女博多弁妻」へチン入の巻。
やってきたのはブルーの可愛いブラウスに
タイトな黒のミニが素敵な、きほさん(58歳)。
kiho_1_m
唇がちょいとエロくて若々しい奥さまです。
聞けばこういうお仕事はまったく初めてで、58歳になってから
ようやくエッチの良さに目覚めたという遅咲きの奥さま。
ドキドキしてるのが丸わかりだけど、思いっ切って抱きしめチュー!
唇が柔らかくて短い舌を必死で絡めてくれ、一気に不倫モード全開!
全裸にして全身をねぶると切なくて可愛いあえぎ声を上げながら、
しがみつきながら再度ディープキス。
小ぶりながら天然の美乳をねぶりまくって、小尻ナデナデの、
後ろから指をすべり込ませると、しっかり濡れておりますぅ。
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タマラズお股ご開帳させて気合いを入れてクンニ攻撃!
おぉっと自ら腰を浮かせてもっと激しくのおねだり。
もぉ口の周りはグショグショのヌルヌル状態に。
すでに勃起しまくってるチ○チ○を突き出すと
むさぼるようにしゃぶってくれてウットリ。
そのままシックスナインに突入して、
アラアラ何とアナルなめもしてくれたりして。
90分1万5000円~。

ベッドに倒れていた初老の常連客

成田店長が実際に119番して救急車の出勤を求めたのは、幸いにも過去に一度だけ。この時はコンパニオンから、

「お客さんが倒れたわ!早くプレイルームに来て」

と、フロントに内戦コールがかかり、成田店長と主任が大慌てでプレイルームに直行した。プレイルームのベッドに倒れているのは初老の常連客。年の頃は65歳くらいだろうか。ぐったりひたまま、話しかけてもまったく反応がない。

これこそソープランドが救急車の出動を依頼する、もっとも多いケースの一つ。興奮状態からくる急激な血圧上昇。加えてED対策のために事前服用した勃起促進薬の類も心臓に負担をかける。その結果、年配客がプレイ中に突然意識を失ってしまうのだ。

このときは電話で救命士の指示に従い、脈の有無などの状況を報告。適切な対応によって常連客は一名を取りとどめた。病院から、その報告を聞いた成田店長はホット胸をなで下ろしたそうだ。

救急車で病院に搬送されるソープランドの客とは!?

ソープランド街に救急車のけたたましいサイレンの音が響き渡っているのを聞きながら、成田店長はポツリと言った。

「けっこう大事かもしれませんね・・・・」

成田店長は神奈川・川崎堀之内のソープランド「H」を切り盛りするようになって7年。ボーイ時代を含めると10年以上も堀之内で過ごしてきた。堀之内も表も裏も知り尽くした人物だ。

さて、成田店長が救急車のサイレンの音を聞いて「大事かも」と言ったのには、ソープランドならではの理由がある。

店前で救急車が停るということは、その店に対してあらぬ風評を立てられる可能性が極めて高い。実際、救急車は「病気」を連想させるものであり、過去に「すわっ、エイズか」と騒ぎ立てられた店もあったとか。そうなれば店のダメージは計り知れないほど大きいものになる。そのため、

「万一、店内で事故が起こっても意識がある場合、救急車は呼びません。店の送迎車で病院まで送っていきます。これはお客様も従業員も一緒です」

と言う成田店長。ソープランドが119番に電話をかけて救急車を呼ぶときは、当事者がかなり危険な状態の時だけだ。

 

信用していた常連客が新人にまさかのナマ挿入!(兵庫・ソープランド)

「C」は兵庫・神戸福原の格安ソープランド。若くて可愛い泡姫が多いと評判の店だ。そんな「C」の店長はこの道18年のベテラン・池田氏。この池田店長が風俗未経験のままソープ入りした女の子に対して、まず教えるのは「上手に断る」こと。それを徹底しているのは、こんな体験があったからだ。

今から7年ほど前のこと。風俗未経験のあゆみさんという元ウエイトレスが「C」に入店した。彼女の緊張はハンパじゃない・・・・そこで初めての客は遊び慣れている人がいいだろうという池田店長の配慮で常連客のKがあてがわれた。しかし、これが完全に裏目に出てしまった。同点はスキンの完全着用をうたっているのだが、

「キミ知らないの?内緒で他の子はみんなやってくれているよ」

Kは言葉巧みにあゆみをリードして、なんとスキンを装着しないでコトに及んだのだ。ウブなあゆみが常連さんの言うことだから本当なのだろう・・・・私だけ断れない!と考えてしまったのも当然のことだ。

池田店長はKが嬉々として帰った後、あゆみから真相を聞いたがもはや後の祭り。妊娠という最悪な事態に発展しなかったが、せめてもの救いだった。このことをキッカケに、池田店長は「お客様を傷つけないように断るのも接客業として手腕が問われるところ」と、特に風俗未経験の新人に対して口を酸っぱくして言い続けている。

でも、客の立場からすれば、そうした子は狙い目ってことか!?