剃刀片手にナンバー1嬢の陰毛処理(東京・デリヘル) ②

熱いタオルをエリコさんのオマタに置いた山川店長は、再び洗面所に向かうと、今度はお湯を入れた洗面器を手に彼女の元に戻ってきた。そして、タオルを取り払うと、オマタにシェービングクリームを塗りショリショリ・・・・アンダーヘアを剃り始めた。

「店長~、大事なトコだから傷つけないでよ!」

「はいっ、気をつけます!」

ひざまずいた山川店長はごつい体を丸めてT字の剃刀を滑らせる。その表情は真剣そのものだ。

さて、エリコさんが「A」に入店したのは1年前。入店当初の彼女はフツーにヘアを生やしていた。しかし、入店3ヶ月後くらいから付き合い始めた彼氏の影響から、パイパンにした。というか、その彼氏の趣向から彼女はヘアを剃られてしまったのだ。

しかし、これが良かった。もともと幼さの残る顔立ちのエリコさんのパイパン姿は「本当にイケナイことをしているようで刺激的!」と、パイパンにした月から売上はうなぎ上り!翌月にはなんと売上ナンバー1になってしまったのだ。これは本人もビックリ!

自分では剃刀を使えないエリコさんにかわって、山川店長は今日も彼女の割れ目を傷つけないように、細心の注意を払いながら剃刀を滑らせているのだ。

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