ミイラとりがミイラになった!?自爆した勘違いチャラ男 その①

ボーイであっても客であっても色目を使い勘違いを起こさせる。風俗店には必ず、そんな魔性の女が1人や2人いるものだ。

東京・新宿歌舞伎町のFヘルス「B」の小川店長が事務所で休憩をとっていると携帯電話が鳴った。相手はあんず・・・・男に色目を使ってその気にさせて、自分は平然としている怖い女だ。

「店長、あんなヤツ、即刻クビにしてよ!」

電話の向こうのあんずはすごい剣幕で怒鳴り散らしている。いやぁ、それにしもてこんなことになるとは?!この時点で小川店長は、なぜあんずが怒り狂っているのか、薄々その理由が分かっていた。

今からさかのぼること3ヶ月前。スタッフ会議であんずのことが話題に上った。以前から彼女は遅刻と無欠席が多く、それさえなければ指名客の多さから店のナンバー5に入れる逸材と期待されていた。しかし彼女は諭して納得するタマではない。そこでスタッフの誰かが彼女をしっかり管理しようということになった。すると、

「その役目、俺に任せてください!喰ってもいいですよね」と率先して立候補したのが、コンパニオン管理に自身アリというチャラ男。半年前にスタッフとして加わったタイセイである。

喰ってもいいですよね・・・・と言われたものの「それはマズいだろう」とは、あえて返さなかった。

いくらあんずだってそこまで軽くないだろうと思ったからだ。

ベテランボーイはパチンコ中毒 借金返済が滞りついに逃走!埼玉・ソープランド

「店長、新台は入ったらしいですよ」

嬉々とした表情を浮かべながら情報を教えてくれる徳さんは大のパチンコ好き・・・いや、パチンコ中毒である。なにしろこの男、食事を含む2時間の休憩時間ですらパチンコ屋に直行。月に2回の休日も開店と同時にホールへ飛び込み、終了時間まで、ひたすらパチンコ台をにらみ続けているというのだから恐れ入る。

さて、この徳さんが勤務しているのは埼玉・さいたまのソープランド「E」小島店長がこの徳さんに対して、苦言を呈したことは2度や3度ではない。そのたびに菩薩のような笑顔でニコニコしているのだから拍子抜けしてしまうという。

御年56歳の徳さんは業界歴20年。この間ずっとボーイとして稼いだ給料の大半をパチンコに注ぎ込んでいるそうだ。たまに大勝ちしても店の同僚を引き連れて、駅前の繁華街で使い切ってしまう。パチンコ代を貯金しておけば、さいたま周辺なら2LDKマンションの1戸も購入できたはずだ。

この店で働き始めて5年・・・・欠勤はおろか遅刻すらしたことがなかった徳さんが始めて無断で休んだ。そう、飛んだのだ!

※飛ぶ元々は警察官同士で使われていた隠語で「逃げる」の意味。風俗では退転することを伝えずに突然出勤しなくなることをいう。

 

 

店長よりも人気が高い送迎ドライバーのお坊ちゃん 東京・デリヘル その2

通常、デリヘルのう送迎車といえば軽自動車が一般的。しかし、父親から貸しビル3棟を譲り受けたお坊ちゃんである井口クンの持ち込み車両はベンツなのだ。ガソリン代込みで自給は1200円。1リッター当たり3kmしか走らないベンツでは、自給よりもガソリン代のほうがつくようだが、お坊ちゃんの井口クンは、

「こうしてコンパニオンさんを乗せてドライブしているだけで楽しいです。給料はガソリン代に消えちゃいますけど・・・・ね」

そんなさわやかなお坊ちゃんとお付き合いを真剣に考えているデリヘル嬢もいるようで、平田店長にとって頭の痛い話ではある。

※現在は低燃費のハイブリット車を取り入れているデリヘル店もある。タクシー業界でも取り入れていて、送迎行に関しては年間でみると軽自動車よりトータルコストはかからない。

福岡デリヘル・五十路マドンナ○巨乳で清楚な激エロ嬢 えいこ

福岡のJR博多駅からすぐに利用できる「五十路マドンナ」へチン入の巻。
お会いしてビックリ。
まるでモデルさんみたいなスレンダーボディーに目が点になります。
テレ~ンとした淡いブルーのワンピがキレイなボディーラインを強調しておりますぅ。
1
そんな、じゅんさん(46歳)はとても人妻さんというより、
年齢を感じさせない若々しさですよ。でも聞けば意外にも、
「変態さんが大好き!」
だそうで、かなりいやらしい奥さまと見た。
2
それじゃあってんでチューから始めて美乳ねぶりまくりの美脚ご開帳させてクンニ攻撃!
薄いヘアを下から掻き上げるようにしてクリちゃんをねぶります。
これが小造りでタマラズ舌先でホジホジしまくりますぅ!
60分1万円~
3
えいこ 52歳
T163 B86(D) W59 H86
得意技○バキュームフェラ。
性感帯○乳首。
趣味○旅行
忘れられないH体験○プライベートではSです。
4
プレーは?○M男さんにSを見抜かれて指名されることが多いから
責めることが多いですけど、クンニされても指でもイキますよ。
SもMも楽しみましょう!

店長よりも人気が高い送迎ドライバーのお坊ちゃん 東京・デリヘル その1

「お待たせしました、レイナさん。今日は道路が混んでますからホテルまで20分くらいかかりそうです。ゆっくり寛いでくださいね」

後部座席に乗り込んだ24歳のデリヘル嬢・レイナさんに声をかけたのはドライバーの井口クン。事務所から客が指定したホテルまでデリヘル嬢を送迎するのが彼の仕事だ。自給は1200円で、この中にガソリン代も含まれている。

「井口のおかげで女の子たちが気分よく仕事をしていることは否定できないね。奴が持ち込んでいる車の力は大きいよ」

と言うのは井口クンの雇い主である平田店長。東京の郊外全域を網羅しているデリヘル「G」は、女の子、女の子を乗せて事務所から30分以上もかかるラブホへの送迎も珍しくない。そのため、乗り心地の良い井口クンの持ち込み車両はコンパニオンたちに大人気だ!

超個性的な風俗界住人の仰天ニュース